明日先輩が発表する
石川淳の「普賢」を読まなきゃいけないんだが
進まない(^_^.)てゆーかもうムリ!
普賢菩薩、ムリ!
突然ですが
マリみての単行本、実際そんなにあれじゃない、と聞いて
読んでもみようかと思ってます。
意外にナチュラルに受け止められるんじゃないか、
と勝手に思ってます。
私自身、女子高育ちですが
当時自分が学生であるというその身分における価値観に関しては
なんの束縛も受けず、リベラルな学生時代でしたので、
私はなんでも受けいれらる人間になったと思っています。
何事も答えを出すのはおかしいのではないかと思っています。
逆にいえばそれは論理的に
もうすでに答えが出ている問題なわけですよね。
マリみての世界なんて、観念でしかない。
実際あるかどうかといったら観念の中でしか存在しない。
つまり実在しない。実在しないものはなんの影響力ももたない。
常に逆説的に物事は証明できると思うのです。
これ、大学院で唯一習得したことかもなwww
で、まだ一回も読んでないんだけどさww